歴史と未来をつなぐ東京駅の美術館 | 東京ステーションギャラリー

現在の企画展

「鉄道員(ぽっぽや)」1999 ©「鉄道員(ぽっぽや)」製作委員会

「鉄道員(ぽっぽや)」1999 ©「鉄道員(ぽっぽや)」製作委員会

追悼特別展 高倉健

会期:2016年11月19日(土)−2017年1月15日(日)
※日時指定の完全予約制 【チケットのご予約・ご購入については、下記の詳細をご覧ください】

2014年11月に亡くなった高倉健は、任俠映画で一時代を築き、数多くの名作や話題作に出演し、晩年は最も出演が待ち望まれる俳優として、生涯で205本の映画に出演しました。本展は、高倉健の映画俳優としての仕事を回顧し、あらためてその業績を顕彰しようとするものです。最大の見どころは、出演作205本のすべてから抜粋した、高倉健出演場面の映像の紹介です。あわせて、高倉が所蔵していた脚本や小道具、スチール写真、ポスターやプレスシートなど、貴重な資料類を一堂に展示し、時代とともに歩んだ稀代の映画俳優の足跡をたどります。

詳細

次回の企画展

2014年度ワークショップの様子

2014年度ワークショップの様子

オープン・ウィーク ひらかれた美術の9日間

会期:2017年1月28日(土)−2月5日(日)*会期中無休

お待たせしました!オープン・ウィーク。
第3弾となる今回は当館の収蔵品を展示します。アートに親しみ、楽しく鑑賞できるさまざまな仕掛けをご用意してお待ちしております。
これまで大好評をいただいた東京駅丸の内駅舎のモチーフスタンプや、駅舎のペーパークラフトなどの体験も気軽にご参加いただけます。また、駅舎創建当時のレンガが製造された埼玉県深谷市にある煉瓦史料館のご協力を得て、資料の展示や体験コーナーもあります。
9日間の特別快速企画!どうぞお見逃しなく!

今後の企画展
パロディ、二重の声 ―日本の1970年代前後左右
2017年2月18日(土)〜4月16日(日)
アドルフ・ヴェルフリ 二萬五千頁の王国
2017年4月29日(土)〜6月18日(日)
過去の企画展

1988年〜2011年
(東日本鉄道文化財団のページが別ウィンドウで開きます)

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開館時間

10:00 - 18:00
金曜日 10:00 - 20:00

*入館は閉館30分前まで

休館日

月曜日(祝日の場合は火曜日)、
年末年始、展示替期間

*詳細は各企画展のページを
ご参照ください。

休館日カレンダー
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お問い合わせ

〒100-0005
東京都千代田区丸の内1-9-1

TEL : 03-5777-8600
(ハローダイヤル / 8:00 - 22:00)

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