歴史と未来をつなぐ東京駅の美術館 | 東京ステーションギャラリー

現在の企画展

展示替期間につき休館中です。
次回は12月16日から開館いたします

次回の企画展

鉄道絵画発→ピカソ行 コレクションのドアが開きます(仮称)のイメージ

鉄道絵画発→ピカソ行
コレクションのドア、ひらきます

会期:2017年12月16日(土)−2018年2月12日(月・祝)

東京ステーションギャラリーにも実は収蔵品がありました。2007年から3回にわたって開催した〈現代絵画の展望〉展シリーズ(会場:旧新橋停車場 鉄道歴史展示室)を経て収蔵された作品数十点ほか、購入や寄贈を受けるなどし、1988年の開館以来、初めて美術館をまるごと使ってご紹介します。東京駅にあるステンドグラスの原画、東京駅をモチーフにした絵画、そしてピカソまで、テーマにあわせて展示します。近代から現代にいたるバラエティに富んだ作品をこの機会にぜひご覧ください。

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特別企画

東京駅で建築講座のイメージ

東京駅で建築講座

開催日:2018年2月16日(金)・17日(土)・18日(日)

東京ステーションギャラリーは日本の近代建築を象徴する東京駅丸の内駅舎で活動する美術館として、これまで国内外の建築家を紹介する展覧会を開催してきました。本企画は今後当館で開催する建築展[「くまのもの」(隈研吾)展、「アルヴァ・アアルト」展]にちなんで、建築に携わるさまざまなプロフェッショナルを講師に迎え、「たてる」「つくる」「みせる」を切り口に開催する連続講座です。

【登壇者一覧】 隈 研吾(建築家)、堀部安嗣(建築家)、安東陽子(テキスタイルデザイナー・コーディネーター)、佐藤 淳(構造家)、保坂健二朗(東京国立近代美術館主任研究員)、林 アンニ(ARTEK/Vitra株式会社)

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今後の企画展
くまのもの 隈研吾とささやく物質、かたる物質
2018年3月3日(土)−5月6日(日)
竹久夢二展(仮称)
2018年5月19日(土)−7月1日(日)
生誕100年 いわさきちひろ、絵描きです。
2018年7月14日(土)−9月9日(日)
横山華山展(仮称)
2018年9月22日(土)−11月11日(日)
吉村芳生の世界展(仮称)
2018年11月23日(金・祝)−2019年1月20日(日)
過去の企画展

1988年〜2011年
(東日本鉄道文化財団のページが別ウィンドウで開きます)

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開館時間

10:00 - 18:00
金曜日 10:00 - 20:00

*入館は閉館30分前まで

休館日

月曜日(祝日の場合は火曜日)、
年末年始、展示替期間

*詳細は各企画展のページを
ご参照ください。

休館日カレンダー
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